株式、外国為替、クリプト、何でもトレードできる!クリプト訪ねて三千里:第290話 BUX
続々と巨大マイナーらが市場に回帰、参入しているとの報道が。今年の5月頃にBTCの半減期を迎える予定ですが、個人的には半減期はこれ以上にないくらいのファンダメンタルだと思っています。マイナーらの行動を鑑みた際にも、マイニングによる報酬が減れば、Fiat転までの時間が伸び、売り圧は単純に減少するものです。しかし勿論買い圧が無ければ、暖簾に腕押しに等しいですが。
クリプト訪ねて三千里
続々と巨大マイナーらが市場に回帰、参入しているとの報道が。今年の5月頃にBTCの半減期を迎える予定ですが、個人的には半減期はこれ以上にないくらいのファンダメンタルだと思っています。マイナーらの行動を鑑みた際にも、マイニングによる報酬が減れば、Fiat転までの時間が伸び、売り圧は単純に減少するものです。しかし勿論買い圧が無ければ、暖簾に腕押しに等しいですが。
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40年ぶりに米国で適格機関投資家の定義が変更されるかもしれないというニュース。まだ内容は確定していないものの適格機関投資家の範囲が広がる可能性もあり、マーケットの爆発的な加熱も考えられます。弁護士が言うには、必ずしも市場の拡張が見込めるわけではないとのことですが、この議論は要チェック。
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今年の後半にはマイニング報酬の半減期が控えていますが、マイナーは続々と機械を稼働させている模様です。昨年末12月30日から今年の1月5日の1週間で播種レートは15%近く上昇。デリバティブ市場はマイナーが牛耳っていますので、彼らの動向には要注目かと。
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ブロックチェーンゲームの元年になると言われている今年ですが、僕もそのゲーム性、そして収益性に注目しています。昨年リリースされたクリプトスペルが初月に3000万円の売上を達成したことは大変話題になりましたし、今年は同様のニュースが続々と出てくることでしょう。
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年が明けてからのBtcの価格上昇は米国とイランの緊張の高まりだという報道。戦争機運が高まると株式市場は上昇し、リスクヘッジとして扱われ始めているクリプトは下落すると見ていますので、一見関係があるようで相関性はないと考えています。それよりも気になるのはマイナーの動向。。
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年が明けてからBtcの調子が良さげですね。底堅く買いが入っているような印象を受けます。半減期というイベントも控える今年は昨年よりも動きがありそうで、楽しみです。
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気付くとクリプトウォレットを5つダウンロードしていました。。最近試してみたいウォレットが少しずつ出てきて、整理しないでいたらいつの間にかこんなにも溜まっていました。
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ご挨拶が遅れましたが、明けましておめでとうございます。年末は休めるように書き溜めていたら時候の挨拶が抜けていました。年末の休みでクリプトとは直接関係のない本を読んだり本業から離れる試みが功を奏し、フレッシュな視点でまたクリプトを見れているような気がします。
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北京の規制当局が仮想通貨を取り扱った事業者に対して警告を公表したとのこと。依然として”仮想通貨”への取り締まりは厳しくなっていく印象です。
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Nic Carterによる2020年のクリプトの展望。幾つかポイントを述べていますが、個人的に注目しているのが”本当に楽しい”クリプトゲームの出現。リテールをクリプトに囲い込むためには、価格上昇もしくはゲームのようなバズるアプリの出現。これは密に大期待しています。