シームレスにDeFiを活用する預金口座!クリプト訪ねて三千里:第363話 Linus
クリプトヘッジファンドのAdaptive Capitalが同ファンドを解体するとのこと。先月のBTCの価格下落で資産の50%を溶かした模様。この溶かし方は単純なL/S(下落当時はL)しか取っていなかったということ。他のヘッジファンドらが概ね下落をヘッジ(-20~+10%)しているのに対して杜撰な戦略。。
クリプト訪ねて三千里
クリプトヘッジファンドのAdaptive Capitalが同ファンドを解体するとのこと。先月のBTCの価格下落で資産の50%を溶かした模様。この溶かし方は単純なL/S(下落当時はL)しか取っていなかったということ。他のヘッジファンドらが概ね下落をヘッジ(-20~+10%)しているのに対して杜撰な戦略。。
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Bitfinexが87の通貨の上場を廃止するとのこと。良い流れですね。倒産という概念がプロジェクトには無いので時価総額自体は消失(0にはならない)しませんが、同社の動きで投資家にも損切(主要通貨への還元)を後押しすることが必要かと。またICOバブルは繰り返えされるとは思いますが。
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ベトナム、インドネシアを断念し、ブラジルにしばらく滞在しようと思った矢先の世界格好のコロナ閉鎖。。現地のクリプトコミュニティに当たりたかったですが、無念の帰国を決断しました。ということで状況が収まるまではしばらく都内に。。
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コロナの影響がNYではかなり広範囲に出てきています。。公園でさえ黄色いでーぷが張られ、外出も制限されている為、人と会うこともできず、オンラインでほぼ完結する職業であっても実生活レベルで波及してきています。
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LayerXと商社/証券/信託らとの合弁会社設立の件。凄すぎます。。ビジネス的(保有株式)な視点でいえば、大手と同列で組んだディール。これを取りまとめるには相当な説明が必要だったかと推察します。規制産業だけに今後も様々な壁が待ち受けているかとは思いますが、日本が世界に先駆けてSTO分野で大きく先行したと言っても過言ではない事例かと思いますので、めちゃ期待したいです。
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機関投資家向けのサービスを提供するFireblockにて、Compoundが接続され、機関投資家も簡単にDeFiにアクセスできるようなインフラが整ってきました。だからといって機関投資家がDeFiにお金を突っ込むことはないはずですが、前向きな取り組み。
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機関投資家は売り、リテールは買い集めている模様。各地のブローカーらがいうにリテールの買い意欲は非常に強いとのこと。どのアセットにおいても、このような現象は見られるので特筆すべきことではありませんが、ある取引所では新規登録が増えているということで価格下落は新規参入の契機になるのかもしれない、と。
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QCP Capitalによるチャート分析では今後BTCは$4000付近まで付けて、その後反発していくと1週間ほど前に言っていましたが、見事に一度落ちてきましたね。小さな反発で$5000に直ぐ戻りましたが、この辺りからならば全力で買えそう。
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不況への突入がほぼ確定しました。不況下のクリプトはどうなるのか。一般的に不況に入ると賭博等は盛り上がるようですが、クリプトをギャンブルと捉える人はいるのでしょうか。ギャンブルの一種だとしても割の悪いものだとしか思われなさそう。貯蓄の手段としても最悪ですし。
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LocalBitcoinを利用し、マネロンの疑いがあるということで米国で逮捕者が。1400万円近い現金をBTCに換金したとのことですが、よくまあこのような取引を見つけたな、と。